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(2007年1月15日発売)


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(2006年2月1日発売)

図脳RAPID/RAPID PRO/Civil > 図脳RAPIDPRO19(見積書発行で安く)

AutoCAD/AutoCAD LTなどCADソフトを特売で安売り販売セール   

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商品詳細

図脳RAPIDPRO19(見積書発行で安く)



商品番号 17110301
商品名 図脳RAPIDPRO19(見積書発行で安く)
定価 140,000円
販売価格 130,680円
税別価格 121,000円
メーカー
送料区分 送料別
配送タイプ 普通

数量:

図脳RAPID PRO19 


図脳ラピッド製品概要

日本のものづくりを支援する、日本の2DCAD

日本のものづくりを少しでも支援したい。
設計者だけでなく、製造現場など図面に関わるすべての人にCADを届けたい。

図脳RAPIDは、そのような思想をコンセプトに、お客様の声を元に進化してきました。
その最新バージョン「図脳RAPIDPRO19」が3年間の沈黙を破ってついにリリース!

マウス移動量60%削減(当社Ver.17比)マウスアクションで素早くコマンド起動

マウスの移動アクションでコマンドを起動できる「マウスジェスチャ」を搭載。
コマンド選択時に、コマンドアイコンやコマンドメニューまでマウスカーソルをわざわざ移動させる手間は、もう必要ありません。
マウスカーソルを移動する手間を省いて、作図効率を飛躍的にUPします!
しかも、呼び出すコマンドは、好みに合わせてカスタマイズ可能です。

これぞ手書き感覚!マウスカーソルに合わせて自動で補助線表示

他のCADに類をみない豊富な補助線(下書き線)機能で、手書き感覚で作図が可能です。
マウスカーソル周辺の図形をサーチして、水平線/垂直線/中心線/延長線など図形に対応した仮想補助線を自動表示する機能「ダイナミック補助線」も搭載。
補助線コマンドの選択や、補助線の作図/消去などに伴うクリック数を削減します。

設計者のヒラメキをダイレクトに図面へ反映

編集したい図形をクリックしてから、「図形プロパティ」で長さや径などの寸法情報、線種や線色などの属性情報など図形のパラメータを直接編集。
選択した図形に表示されるハンドルを引っ張って図形の拡大/縮小や変形操作を実現。ハンドルをクリックすると数値入力によるサイズや座標の変更も可能。選択した状態で図形をマウスドラッグすれば移動や複写もおこなえます。
図形編集コマンドの選択が不要になり作図時間の短縮に威力を発揮します。

印刷時のイメージそのままに図面作成!設計者の意図が伝わる図面の仕上がり

用紙サイズと縮尺を決めてから、完成図面をイメージして図面を作成できます。描いた図面がそのまま印刷されるので、設計者の意図が伝わりやすい美しい図面を描けます。
レイアウトを後付けする1/1製図のCADが苦手な方に最適!

1つの図面ファイルに複数枚の図面を配置できる印刷レイアウト

1つの製図領域に複数の印刷用のレイアウト(用紙領域)を設定できます。図面枠外を印刷しないクリッピング指定も可能なので、複数のページにまたがる系統図などを書く際に便利です。
さらにAutoCADのレイアウト空間のように1つの製図領域に1つの印刷用のレイアウト(用紙領域)を持ったシートを複数設定することも可能です。

DXF、DWG、JWWなどの編集・保存が可能

AutoCAD(DWG形式)や、Jw_cad(JWW形式、JWC形式)、DXF、SXFなどの入出力に対応。
Unicodeにも対応した互換性が図面のやり取りをスムーズにします。
PDFやTIFF、METAなどCADデータではない図面データの入出力も搭載し、CADを介さない図面の利用にも効果を発揮します。
取引先から受け取った図面や、過去に作図した図面資産を無駄にすることなく活用できます。

図脳RAPID PRO

※1:AutoCAD2017(AC1027)相当
※2:Jw_cadVer.8相当
※3:出力はSXF Ver.3.0相当
※4:入力はAcrobat7〜DC/2017(Windows版)から出力されたPDFをサポートしています。またセキュリティ付きのPDFは読み込めません。
※5:PDFをCADデータとして読み込むにはベクトル情報が付いたPDFが必要です。
※6:ラスタはモノクロのみの入力になります。
※7:EMFは出力のみになります。
※8:PNGは256色での出力になります。

AutoCADデータの文字変換性能を大きく向上

図脳RAPIDをはじめとするTrue type Fontを基準とするソフトウェアとAutoCAD(AutoCADクローンも含む)では文字サイズに対する考え方が異り、それがデータ変換時に文字の大きさの差につながっています。
図脳RAPIDPROでは図面の2次利用の方法にあわせて2つの入力方法を用意。図脳CADの文字サイズの表現をAutoCADに合わせる「AutoCAD表示モード」、AutoCADでの表示状態となるべく同じになるように文字のサイズを変更して読み込む「標準変換モード」でAutoCADの文字の再現性能をアップ。文字サイズの修正の手間や、データ提供元との相互確認の工数を削減します。

AutoCADのレイアウト空間やビューポートにも対応

レイアウト空間が設定されたAutoCADデータを入力する際に、AutoCADと同様に1つのファイルでモデル空間からレイアウト空間まで表現することができます。AutoCADに再度出力しても、レイアウト空間は保持されるので、相互のデータのやり取りも安心です。ビューポートが設定された図面についても再現可能!
レイアウト空間ごとに1つのファイルに分割して読み込むこともできるので、欲しいレイアウトだけ抜き出してファイル化することも可能です。

PDFをCADデータに変換!PDFデータを流用して設計効率向上

高度な画像処理技術を使用し、PDFに含まれるベクトルデータを図形要素として認識。各種のCADや、Illustratorなどの画像ソフトから出力されたPDFを、CADデータとして編集できます。
円や円弧情報、文字列情報や、一点鎖線等の線種情報も可能な限り再現します。レイヤ情報が含まれていればレイヤも分けて入力できます。
ベクトルデータの含まれていないPDFは紙図面同様に下絵として取り込んで修正可能です。
PDF図面データをCADでトレースする時間を削減します。

紙図面をCADに取り込んで有効活用

A3サイズまでの紙図面や地図をスキャンしたTIFFやBMPなどのラスタデータを読み込んで、CADで編集や修正ができます。もちろんCADでベクトルデータを書き足したり、上から色を塗ることも可能。
紙図面でよく見られる青焼きや日焼けのノイズを除去するクリーニングに対応しているほか、縮尺補正することで三角スケール精度(紙図面を三角スケールで実測する精度)で距離や面積の計測を可能にするなど紙図面の再利用を実現し、トレースにかかっていた作業時間を大幅に短縮できます。

CSV座標データを取り込んで自動描画

X,Yの座標値が記述されたCSVデータを入力して線(ポリライン)や円で図形を自動描画したり、点群(補助点)をプロットすることができます。

■動作環境

OS:Windows 10/8.1/7 ※1、※2
CPU:1GHz以上のプロセッサ(2GHz以上推奨)
メインメモリ:2GB以上(4GB以上推奨)
HDD:500MB以上の空き容量(1GB以上推奨)

※1:32bit、64bitのいずれにも対応しています
※2:Windows RTテクノロジーのサポートは対象外となります
※インストールメディアのご提供はDVD-ROMのみとなります
※ライセンス認証時にネットワーク接続、またはE-Mailの利用環境が必要となります
※インストール時にPCの管理者権限が必要となります

 

 


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